胸を張って半袖一枚、それだけです

著者 : キム・サンギュ 院長2026年5月18日 14:38 35

Truman Customer Story Column


- 仁川店 -

 
胸を張って歩く姿

“なぜもっと早くしなかったのでしょうか。”

手術後に最もよく聞く言葉があります。
結果についての話ではありません。

 

これまで何気なく縮こまっていた肩、夏になるたびに避けてきた半袖、集合写真で自然と後ろに下がっていた瞬間。
それが今はなくなったというお話です。


Q1

自尊心という言葉

体型の悩みをお持ちの方々と相談していると、結局すべての話が一つに集約されます。

自信。自尊心。

手術前、多くの方がこの部分を話しにくく感じられます。
外見のせいで自尊心が低くなったということ自体を認めることが容易ではないからです。

診察室での相談シーン

しかし私は診察室で毎日見ています。朝起きてから寝る前まで、一日中意識しながら生きてきたものがなくなった時に、人がどれほど変わるのかを。


Q2

不快感がない場合もあります

手術に対する漠然とした恐怖の一つが回復過程の痛みです。
もちろん個人差はあります。しかし“特に不快な点はなかった”という経験も実際にあります。

必要以上に怖がって先送りすることが、むしろより長い悩みの時間を作り出すこともあります。


“周りに悩んでいる方がいらっしゃるなら”

一人で悩んで来られる方も多いですが、周りの勧めで初めて扉を開かれる方もいらっしゃいます。
勇気を出して一緒にいらした方々、そしてその勇気を出せるように側で押してくださった方々。
私はそのすべての方々がうまくいかれることを願います。

トゥルーマン仁川がその場所にいます。

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仁川院 院長 キム・サンギュ
著者紹介
医学博士 · 女性化乳房 3,000症例 · 手術歴25年
# 元)江南美容外科 院長# 自ら手術を受けた院長# 女性化乳房3,000例・手術歴25年
主な経歴
  • · 医学博士
  • · カトリック大学校 ソウル聖母病院 専門医
プロフィール詳細を見る ›
"手術歴25年、女性化乳房3,000例。積み重ねた経験をもとに、安全な結果をお届けできるよう努めます。"
"仁川トゥルーマンの患者さまの多くは、手術を受けた方のご紹介や口コミでお越しになります。几帳面な完璧主義の専門医として、手術への自信をもって、安全に美しく男性の胸を形づくり、ご期待にお応えします。"
  • · 元 清潭洞ソニゴウン美容外科 院長
  • · ソウル大学校大学院 保健医療政策 最高位課程(2013)
  • · 高麗大学校医科大学 安岩病院 外来教授
  • · 燕達国際病院 国際診療センター 副所長
  • · 大韓乳房形成学会 正会員
  • · 大韓脂肪吸引学会 正会員
  • · 国際肥満体型学会 正会員